商品について

サンライズの商品(シルクワーム)についてと、ご注文方法のご案内。

シルクワームの卸・仕入れなら養蚕・卸売のサンライズ


品質について

サンライズのシルクワームは「プリプリしてる」と、好評を頂いています。新鮮で元気に動き回るシルクワームは、動物たちの食欲を刺激します。

育成中のシルクワーム 1齢 2齢 3齢 4齢 5齢 ご注文いただく齢期は3齢~4齢のものが多いです。

安心のサポート

サンライズでは、ご注文前のお問合わせはもちろん、届いた後の相談・サポートも行っています。お手元に届いたシルクワームの管理の方法や、わからない事がございましたら、いつでも気軽にご相談ください。

シルクワームの飼育、養蚕を学びたい方からのご質問、ご相談も受け付けます。

ニーズに合わせて納品

ご希望の大きさ(齢期)のシルクワームをお届けします。

定期購入のお客様には、届いた後のサポートと、アドバイスを行わせて頂きながら、ご希望の大きさや成長の状態を調整して、お客様に最適のシルクワームがお届け出来るようにして行きます。

季節問わず 冬も安心の安定供給

40年前から蚕と糸に携わり続けて来ました、確かな経験と伝統の技術に自信があります。

また、サンライズではICTを導入して、一年を通してシルクワームの飼育が出来る環境を作っています。

冬になると、爬虫類に限らず、動物達の動きが鈍り、食欲が無くなるものですが、寒い冬のエサにも、高タンパク高水分のシルクワームはオススメです。


注文・内容について

ご注文主様のご要望に個別に対応させて頂きます。お気軽にご相談ください。ご相談内容につきましては

・齢、サイズ、重量(主に3齢4齢の取り扱いとなります)
・定期注文の出荷サイクル
・同梱する餌(シルクメイト)の量
・料金、お支払い方法、支払いサイクル

以上の内容をご相談ください。


シルクワームはA4サイズ高さ5cm程の取り扱いが容易なダンボールケースに収容してお届けします。ケースはそのまま一時保管用の育成ケースとしてご利用いただけます。


ご注文から発送までの流れ

(4齢の場合)

1.電話・メールにてご相談
2.受注、育成開始
3.受注より20日程で発送
4.お受け取り

※ご入用になる20日以上前にご注文ください。
 齢期毎に納品までの日数がかわります。
 その他、店舗やお客様の環境に沿ったご要望に誠意を持ってご対応させていただきます。


発送可能地域と季節


・全国発送

・一年中(春夏秋冬問わず)

・発送方法「クロネコヤマト・佐川急便」

九州本島圏内 翌日配達 離島沖縄天候に拠る遅延を除く


ご注文の受付はこちら

TEL: 0974-68-3364  FAX: 0974-68-3575
mail:sunrise-9253アットdeluxe.ocn.ne.jp
スパムメール対策のため「アット」を半角「@」マークに変更してご使用ください。
購入後の健康維持や飼育のコツ等、アドバイスのご要望もお気軽に。


【死亡着保障について】

※必ず初回配達日時にお受取りください

・死着の保証は状況確認の上ご案内させて頂きます。
・到着日以外でのお受け取りとご連絡は保証の対象外になることがあります。
・配達中の事故等の原因が考えられますので、死着状況確認に到着時の商品のお写真をご提供頂く場合がございます。
・地域によって著しくシルクワームの常態を悪くする可能性がある場合や遠方への発送をお断りする場合がございますのでご了承ください。


サンライズのシルクワーム(蚕)の育て方、スケジュール

経験と技術にICTを加えて、緻密な管理で育成を行っております。

サンライズシルクワームの標準飼育表

サンライズのシルクワーム(蚕)の育て方

・1齢のシルクワームについて
 →http://silkworm.jp/silkworm/silkworm-one-year-old/
・2齢のシルクワームについて
 →http://silkworm.jp/silkworm/silkworm-two-year-old/
・3齢のシルクワームについて
 →http://silkworm.jp/silkworm/silkworm-three-year-old/
・4齢のシルクワームについて
 →http://silkworm.jp/silkworm/silkworm-four-year-old/
・5齢のシルクワームについて
 →http://silkworm.jp/silkworm/silkworm-five-year-old/

シルクワームの飼育、養蚕を学びたい方へ

養蚕の文化を末永く伝え続ける事ができれば嬉しく思いますのでご興味を持たれましたら、気軽にお電話ください。
生き物を相手にするので難しい面も多々有りますが、決して諦めずに、一緒に日本の伝統文化の養蚕の技術を育みましょう。
サンライズ代表:水野時雄